仮設機材レンタルとは??

使いたいときに使いたいだけを!・・

短期利用のケースで一般的にコストメリットが出ます。
長期利用の場合などは購入した方が安く済むケースも想定されますが、
使用した後に在庫を保有することによって
人件費(メンテナンス整備等)・管理費(保管スペース等)が継続的に生じることになり、
トータル的にはレンタルしたほうがよいと考えます。

 

コスト削減について

【仮設間仕切り・在来工法】

軽鉄とプラスターボードで組立てますが、現場の規模や形状に合わせて材料を加工します。
従って、(次の現場が小さい規模であるなど削って使いまわしができるケースもあると思いますが)
通常はひとつの現場で使った材料は廃却することになります。

【コスト】(60日以内の使用を想定します)

スライドパネルを使用することにより、

①材料コスト:約30%カット

②作業にかかる時間コスト:約50%カット
※在来工法:現場終了後の材料廃却コストがかかります。(産業廃棄物)
(重量)1㎡当り:ボード8.6kg、軽鉄約10kg(組立方による)  
(スライドパネル6.25kg/700mmパネル)

 

お問合せはこちらまで

株式会社大同機械 企画部

TEL: 03-3634-3911
e-mail: こちらをクリック


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